付けペン 楷書横書き

ゲーテ 作詞 シューベルト 作曲 ドイツ民謡「野ばら」より リズミカルなテンポを思い出しながら
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葉書・・2

めぐる季節に間に合うように、 葉書で伝えてみませんか?
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葉書・・1

めぐる季節に間に合うように、 葉書で伝えてみませんか?
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書初め ー 信条

今年の、いえこれから先の信条としたい言葉です。 誰でも何ごともなく、平坦な人生ってないですね。 次から次へと何かしら起こります。 慌てず騒がず。 今、目の前のことを着実に。
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硝子ペンにて

(金子みすゞ 詩 より) 知人手作りのガラスペンで、 ブルーインクを使って書いて みました。 繊細なペン先は紙やインクによって それぞれ表情を変えてくれます。
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人は

街で行き交う人々。 皆んなそれぞれいろいろな想いを秘めて歩いてる。 自分もその中のひとり。 いつも颯爽と歩いていたいものです。
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座右の銘

大きく未完成・・とは正に絵でも書でも音楽でも、 全てにおいて芸術には終わりがない、 突き詰めようとするほど終わりがないことに気がつく。 ただ黙々と自分の道を進み、優劣、価値観、 評価にとらわれることなく最後まで自分への挑戦を続ける。 奥村土牛画伯の画集の中にある言葉です。
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「書く」ということは

東井義雄先生の言葉 ページを読み進めていく中、ふと何回も復唱してみた言葉です。 書くことは形にすること・・自分の心を整理することですね。
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